今日学んだ英単語

今日から、日頃の日記として使用しているこのブログでその日に外国人と会話して初めて知った英単語についてまとめたいと思います!

ただ、ブログで紹介するだけになるかもしれませんんがよろしくお願いいたします!

さて、前置きはここまでにして早速紹介していきたいと思います。

sophisticatedly 品良く
curse 呪う
shame 恥ずかしい、羞恥
immensely とても、非常に
mortified 屈辱を感じさせる
chestnut
stupendously 驚くほどに
barbaric 野蛮人の

とても会話が弾んで色々なことジャンルのことを話していたことや知っている英単語が多かった影響もあってまとまりがあんまりないですよね。。

英単語の意味はネットのweblioというサイトを用いて調べました!

https://ejje.weblio.jp

結構、このサイトは私の中でお気に入りです!

Google 翻訳を悪くいうわけではないですが、Google 翻訳と違って一つの単語を調べても他にもその単語に関連した色々な情報が提示されるので、活用法とかも確認できます!

話を戻しますが、この英単語はアメリカ人との会話の時に使われていたもので、普段私たちが使うような中学校や高校で習う英単語よりも私は難しいなと感じました。

フィリピンに英語の語学留学してた時にはあまりフィリピン人の人は難しい英語を使ってなかったので、今回の会話でやっぱネイティブの人って難しい英単語を使いたがるなーって思いました!

(まあ、私の勉強不足ということは置いといて)

そして、いざとなった時に英単語ってなんだろうってなりそうな単語第64位ぐらいにノミネートされそうなのが栗『chestnut』ですよね!

chestnutから大体、これは栗だろうな〜なんて想像はつくんですけど、訳すとなるとなんだろうって絶対になりますよね。

終いには、モンブラン!!!!!!!!!

っていう人もいると思う。いや、栗のことをモンブランて勘違いしてる人いっぱいいると思う。

こうやって、英会話をしなければ栗って英語でなんて言うんだろうなんて考えないですよね。

日本なんて受験英語ばっかりだから栗のことなんて習わないだろうし、小学生の時にちょっと授業でやるかやらないか。いや、栗なんてこれといって日頃から出てくる食べ物じゃないから学ばないか。。。

今回ダラダラ日記のように書きましたが、皆さんが知らない単語を知るいい機会になればと思います!

テストの点のためにやっていた勉強をコミュニケーションツールの一部として、楽しくみんなんも一緒に英語の勉強始めてみませんか

See you next time

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