海外の人と英語で会話してみた! 台湾編

お久しぶりのこのパート!

 

海外の人と会話をしてみた!

今日は、台湾の旧正月について話したことを記事にしようと思います!

まずは旧正月についてご説明します。

 

旧正月とは

旧暦の1月1日を意味しています。つまりは昔のお正月というわけです。

そして、中国では旧正月のことを春節といい、マレーシアやシンガポールなどではチャイニーズ・イヤーと呼ばれているそうです。

それなので、中国人や台湾人は1月1日とか大晦日とかも働かないといけないと言っていました。

私にとっては世界共通で正月を迎えるのかと思っていましたが、中国や韓国、マレーシア、シンガポールは違ったようです。

なんとも、言い難いような文化ですね。

 

旧正月はいつなのか?

 

旧正月は、現在使われている太陽暦で言うと1月25日にあたります。ここはあくまで個人的にな意見を言うのですが、なんとも微妙な日にちですよね。

 

なぜ旧正月と言われるようになった?

世界では今は太陽暦を使われていますが、昔は太陽暦と太陰暦があったそうで、インターネットが波及してきたり、色々と暦が違うとめんどくさいことが起きてくるから統一された暦が使われるようになったと言われています。

そして、旧正月と言うのは太陰暦の正月のことで、昔は日本をはじめアジアの国々が太陰暦を使っていたため、今も中国では春節、韓国ではソルラル、マレーシアやシンガポールではチャイニーズニューイヤーなどといわれ、休日となっています。

もう、これは。

へー、そうなんだー。ぐらいしか思わないです。めっちゃ失礼ですけども。

 

旧正月の食べ物

ここでお待ちかねの旧正月の食べ物コーナーです!日本では、正月の食べ物といえば、もうあれしかありませんよね?

そうです!

おせち!

日本の伝統料理!

日本では正月にはおせちがあり、そしてお雑煮がある。

そのように、海外でもそういった伝統料理があるのかもしれないと思い、旧正月で家では何を食べたの?

と聞いてみた結果次のような美味しそうな食べ物の写真が送られてきました!

 

そして、料理名が気になって

料理名を質問したら

 

「それは、ロブスター」

 

へ?

「ロブスターをなんかしたやつ」「名前わかんない」

と言うことでした。

残念。でも、私的には写真まで使わせてもらってブログのネタにまでさせてもらっているからとても感謝しています!

台湾の旧正月と言いながら、台湾要素が少なかった気もしますがこんな日もあります!

ここまで、読んでくださりありがとうございました!

また、私の記事を気に入って読んでくれることを信じて待ってます!

それではまた!

See you soon !

 

 

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